Zopfのパン教室・3つまとめて〜 [パン教室]
2月5日(日)
Zopfのパン講習会に行ってきました〜♪
メニューは「レーズンブレッド」。
Zopfのレーズンブレッドは、
配合を見るとかなりのリッチ生地。
油脂ナシ・砂糖ナシ・卵ナシの、リーンな白神こだまのレーズンブレッド(それでもふわふわ♪)との違いが楽しみだな〜。
さて、リッチ生地なだけに、かなりベタつく生地であります。

そんな生地に、どんだけ〜なくらい入れるレーズン↓

キレイに入るもんだね〜。

「食パン」の成型は簡単(丸めるだけ)だが、

「ツイスト」の成型は原理が分かってないと、ちょっと難しい成型だよね。

焼き上がった「レーズン食パン」↓(先生作)

焼き上がりは、信じられないくらいにしっとりふわっふわ!!おいしい!
こちらは「レーズンツイスト」↓(先生作)

しっかりねじって成型しているだけに、
身が詰まっていて、しっかりした食感。(焼き立てはふわふわだけど)
これらを試食しつつ、ランチタイムは↓



(↑スープの写真はこの日、レッスンをご一緒だったラベンダーさんから提供していただきました)
Zopfのバゲットに、Fixing(マッシュルームバター&黒オリーブバター)が旨〜〜い!!
そういえば、同じテーブルの生徒さんと、
「何回くらいツオップの教室に来てますか?」的な話になり、
「私は5〜6回くらいかな〜?」なんて話していたら、
「●●さん(私の名前)は、今日で11回目だよ」と伊原シェフ。
ひえ〜〜、知らず知らずのうちに、そんなに受講していたとは!
このツオップの講習が、自分の身になっているかどうかは分かりませんが、
大変実のある講習だということは間違いないですね。(この日もとっても勉強になりました!)
私が焼いたレーズン食パンは↓

(ツイストは写真撮り忘れました・・・)
本日も、とっても楽しく・美味しく・為になる講習会でした。
*******************
2011年(←昨年のお話)11月20日(日)
メニューは「濡らしパン」(ナスブロート)。
Zopfの濡らしパンを初めて食べたのは「パンクラブ」のイベントだったのだが、
その、瑞々しくもっちもちのクラムに衝撃を受けたことを良く覚えている。
習いたくて習いたくて、待ちに待ったレッスン。
このパンは、捏ねが面白い!

普段、使わない筋肉を使うので、
捏ね上がったころには、かなり体力を消耗してグッタリ。
この時点では「家じゃ作らないかも〜」な〜んて同じテーブルになった生徒さん達とヒソヒソ。
そうこうしているうちに、成型。
この成型がこれまた面白い!

コツを掴むにはちょいと練習が必要かも。。

成型したら、すぐに焼成。
焼き上がった「ナスブロート」↓(先生作)

ランチでは、このナスブロートに牡蠣をサンド。

これが、めちゃんこ美味しかった〜〜♪♪
やっぱり、ナスブロートは美味しい!
美味しいもの食べると、さっきのお疲れモードはすっかりどこかへスッ飛び、
帰る頃には復習する気満々になっているのであった。。
こちらはナスブロートのチーズ入りバージョン↓

ちなみにランチは↓


シュトーレンも出てきたし〜↓

あ、そうそう、この日は、「中種を使ったイギリスパン」(デモ)も作りました。↓

「ザ・食パン」って感じで美味しかった〜♪
これらをすっかり食べ尽くし、本日の講習は終了。
この日も、やっぱり楽しく美味しく勉強になるレッスンでした〜!
あ、ちなみに私の焼いたナスブロート↓

*****************
2011年10月20日(木)
メニューは「グラハム食パン」。
Zopfの食パン生地は、基本、よく捏ねる(叩く)ので、
生地が捏ね上がるころには、汗びっしょり〜。
(普段、叩き捏ねはしないはんちゃんも、この日ばかりはストレス発散!)
捏ね上がった自家製石臼挽き全粒粉入りの生地↓

成型して、容量の違う型(同じ生地量)に入れる↓

発酵終了〜

焼き上がった「グラハム食パン」↓

どんな型に入れるかで、見た目がぜんぜん違ってくるね〜。
(高さがある方が美味しそうに見えてしまうのは私だけ?)
さて、同じ生地を使って、ラップサンドも作ります。
薄く伸ばした生地を↓

高温・短時間で焼き上げる↓

これに特製「サルサチキン」を巻き巻き↓

(これは一人1個お持ち帰り)
同じ生地を使ってもう一品。
ピザ風に焼き上げる↓

これがパリパリで美味しかった〜!
(我が家では、持ち帰ったラップ生地はみんなピザになった)
もちろん、具沢山スープも↓


私が焼いた「グラハム食パン」↓

本日も楽しく美味しく勉強になる講習でした!
いや〜、長々と見づらいブログでほんっとすみません。
でも、このスタイルを変える気はナシ。(オホホ・・・)
Zopfのパン講習会に行ってきました〜♪
メニューは「レーズンブレッド」。
Zopfのレーズンブレッドは、
配合を見るとかなりのリッチ生地。
油脂ナシ・砂糖ナシ・卵ナシの、リーンな白神こだまのレーズンブレッド(それでもふわふわ♪)との違いが楽しみだな〜。
さて、リッチ生地なだけに、かなりベタつく生地であります。

そんな生地に、どんだけ〜なくらい入れるレーズン↓

キレイに入るもんだね〜。

「食パン」の成型は簡単(丸めるだけ)だが、

「ツイスト」の成型は原理が分かってないと、ちょっと難しい成型だよね。

焼き上がった「レーズン食パン」↓(先生作)

焼き上がりは、信じられないくらいにしっとりふわっふわ!!おいしい!
こちらは「レーズンツイスト」↓(先生作)

しっかりねじって成型しているだけに、
身が詰まっていて、しっかりした食感。(焼き立てはふわふわだけど)
これらを試食しつつ、ランチタイムは↓



(↑スープの写真はこの日、レッスンをご一緒だったラベンダーさんから提供していただきました)
Zopfのバゲットに、Fixing(マッシュルームバター&黒オリーブバター)が旨〜〜い!!
そういえば、同じテーブルの生徒さんと、
「何回くらいツオップの教室に来てますか?」的な話になり、
「私は5〜6回くらいかな〜?」なんて話していたら、
「●●さん(私の名前)は、今日で11回目だよ」と伊原シェフ。
ひえ〜〜、知らず知らずのうちに、そんなに受講していたとは!
このツオップの講習が、自分の身になっているかどうかは分かりませんが、
大変実のある講習だということは間違いないですね。(この日もとっても勉強になりました!)
私が焼いたレーズン食パンは↓

(ツイストは写真撮り忘れました・・・)
本日も、とっても楽しく・美味しく・為になる講習会でした。
*******************
2011年(←昨年のお話)11月20日(日)
メニューは「濡らしパン」(ナスブロート)。
Zopfの濡らしパンを初めて食べたのは「パンクラブ」のイベントだったのだが、
その、瑞々しくもっちもちのクラムに衝撃を受けたことを良く覚えている。
習いたくて習いたくて、待ちに待ったレッスン。
このパンは、捏ねが面白い!

普段、使わない筋肉を使うので、
捏ね上がったころには、かなり体力を消耗してグッタリ。
この時点では「家じゃ作らないかも〜」な〜んて同じテーブルになった生徒さん達とヒソヒソ。
そうこうしているうちに、成型。
この成型がこれまた面白い!

コツを掴むにはちょいと練習が必要かも。。

成型したら、すぐに焼成。
焼き上がった「ナスブロート」↓(先生作)

ランチでは、このナスブロートに牡蠣をサンド。

これが、めちゃんこ美味しかった〜〜♪♪
やっぱり、ナスブロートは美味しい!
美味しいもの食べると、さっきのお疲れモードはすっかりどこかへスッ飛び、
帰る頃には復習する気満々になっているのであった。。
こちらはナスブロートのチーズ入りバージョン↓

ちなみにランチは↓


シュトーレンも出てきたし〜↓

あ、そうそう、この日は、「中種を使ったイギリスパン」(デモ)も作りました。↓

「ザ・食パン」って感じで美味しかった〜♪
これらをすっかり食べ尽くし、本日の講習は終了。
この日も、やっぱり楽しく美味しく勉強になるレッスンでした〜!
あ、ちなみに私の焼いたナスブロート↓

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2011年10月20日(木)
メニューは「グラハム食パン」。
Zopfの食パン生地は、基本、よく捏ねる(叩く)ので、
生地が捏ね上がるころには、汗びっしょり〜。
(普段、叩き捏ねはしないはんちゃんも、この日ばかりはストレス発散!)
捏ね上がった自家製石臼挽き全粒粉入りの生地↓

成型して、容量の違う型(同じ生地量)に入れる↓

発酵終了〜

焼き上がった「グラハム食パン」↓

どんな型に入れるかで、見た目がぜんぜん違ってくるね〜。
(高さがある方が美味しそうに見えてしまうのは私だけ?)
さて、同じ生地を使って、ラップサンドも作ります。
薄く伸ばした生地を↓

高温・短時間で焼き上げる↓

これに特製「サルサチキン」を巻き巻き↓

(これは一人1個お持ち帰り)
同じ生地を使ってもう一品。
ピザ風に焼き上げる↓

これがパリパリで美味しかった〜!
(我が家では、持ち帰ったラップ生地はみんなピザになった)
もちろん、具沢山スープも↓


私が焼いた「グラハム食パン」↓

本日も楽しく美味しく勉強になる講習でした!
いや〜、長々と見づらいブログでほんっとすみません。
でも、このスタイルを変える気はナシ。(オホホ・・・)
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